文化・芸術

2019年3月17日 (日)

The Art of Tea

The ART OF Tea

 

Ruby Silvious

 

The ART OF Tea
Ruby Silvious
SOLO EXHIBIT Mar21 -24 & 28-31 (Thu.-Sun.)
Open :11:00-18:00 (until 17:00 last day )
Ruby will come and stay in Chigasaki during the exhibition.
作家Ruby がニューヨークから来日します。

作家在廊3/24(Sat),25(Sun),30(Sat) & 31(Sun)1-3pm
Ruby will be at the gallery on 3/24(Sat),25(Sun),30(Sat) & 31(Sun)1-3pm


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RUBY SILVIOUS

Ruby Silvious is internationally recognized for her miniature paintings and collages on the used tea bag. On January 3, 2015, she started a project called 363 Days of Tea, a visual daily record of her impression of the moment, using the emptied-out tea bag as her canvas, and altering it to create a new work of art every day for 363 days. She draws, paints, prints and collages moody, evocative and sometimes whimsical art on used teabag paper. She is the author of 363 Days of Tea: A Visual Journal on Used Teabags (Mascot Books, 2016). Her paintings on tea bags, some inspired by her travels around the world, have been featured in numerous publications including CNN Travel, The Guardian, Der Spiegel, Good Morning America/ABC News, and the internationally syndicated Ripley’s Believe it or Not. Silvious was educated in the U.S. and Asia; she currently lives and works in New York’s Hudson Valley. Her art is exhibited internationally, and is featured in public and private collections.

 

Ruby Silviousは、使用済みティーバッグに描くミニチュア絵画やコラージュで世界的に知られています。

201513日、彼女は空になったティーバッグをキャンバスとして使用し、

363 Days of Teaと呼ばれるプロジェクトを開始しました。 

363日間、彼女は使用済みティーバッグの紙に、刺激的で、時には気まぐれなアートを描き続けました。

世界中を旅したことにインスパイアされて描かれる彼女の作品は、CNN Travel, The Guardian, Der Spiegel, Good Morning America/ABC News, Ripley’s Believe it or Not.などで紹介されています。 

Silviousはアメリカとアジアで教育を受け、現在ニューヨークのハドソンバレーに住んで創作活動をしています。彼女の作品は海外でも展示されており、公共および民間のコレクションでも紹介されています。

著書:363 Days of TeaUsed Teabagsに関するビジュアルジャーナル:Mascot Books2016

 

2019年2月11日 (月)

THE ART OF Tea

The ART OF Tea        

Ruby Silvious 

SOLO EXHIBIT Mar.21 -24 & 28-31 (Thu.-Sun.)
Open :11:00-18:00 (until 17:00 last day )
Ruby will come and stay in Chigasaki during the exhibition.
Please contact us for the time she will be in the gallery.
  作家Ruby がニューヨークから来日。
在廊の時間はお問合せください。     

Ruby Silviousは、使用済みティーバッグに描くミニチュア絵画やコラージュで国際的に知られています。
201513日、彼女は空になったティーバッグをキャンバスとして使用し、
363Days of Tea
と呼ばれるプロジェクトを開始しました。
363
日間、彼女は使用済みティーバッグの紙に刺激的で時には気まぐれなアートを描き続けました。

 

世界中を旅した事でインスパイアされて描かれる彼女の作品はCNNTravel, The Guardian, Der Spiegel,
Good Morning America/ABC News, Ripley’s,
Believe it or Not.
などで
紹介されています。 


Silviousはアメリカとアジアで教育を受け、現在ニューヨークのハドソンバレーに住んで創作活動をしています。 彼女の作品は海外でも展示されており、公共および民間のコレクションでも紹介されています。

   

著書:363 Days of Tea   Coffee table book出版、2016

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Ruby Silvious is internationally recognized
for her miniature paintings and collages on the used tea bag. On January 3,
2015, she started a project called 363 Days of Tea, a visual daily record of
her impression of the moment, using the emptied-out tea bag as her canvas, and
altering it to create a new work of art every day for 363 days. She draws,
paints, prints and collages moody, evocative and sometimes whimsical art on
used teabag paper. She is the author of 363 Days of Tea: A Visual Journal on
Used Teabags (Mascot Books, 2016). Her paintings on tea bags, some inspired by
her travels around the world, have been featured in numerous publications
including CNN Travel, The Guardian, Der Spiegel, Good Morning America/ABC News,
and the internationally syndicated Ripley’s Believe it or Not. Silvious was
educated in the U.S. and Asia; she currently lives and works in New York’s Hudson Valley. Her art is exhibited internationally, and is featured in public and private collections.

2019年1月21日 (月)

ART in PARK HOTEL TOKYO 2019

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現代美術のホテル型アートフェア

ART in PARK HOTEL TOKYO 2019

AiPHT2019/アイファット2019 に初出展致します。

2019/3/9 Sat3/10 Sun [Preview 3/8 Fri]

PARK HOTELTOKYO(汐留)にて開催

総勢42のギャラリーが各客室内で作品を展示販売

#2717の客室がCREATIVE SPACE HAYASHIギャラリーとなり、

ASAKO IWASAWA TOSHIKO TOKIMATSUの作品を展示

https://www.aipht.artosaka.jp/outline/

 

ギャラリーロゴのデザイナー・広告代理店CD・村松秀俊氏には展示レイアウトのアドバイザーを

茅ヶ崎音楽物語著者・宮治淳一氏にはBGMをプロデュースしていただきます。



 

Preview AiPHT  2/18Mon-3/10Sun


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TOSHIKO TOKIMATSUの作品がプレビューアイファット期間中

31Artists FloorGallery roomに展示されます。

この期間中は15人のアーティストの作品が選出されて展示され、

吹き抜けのロビーでは、プロジェクションで作品が投影されます。


 

東京・汐留でお待ちしております。


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Asako Iwasawa

2019年1月18日 (金)

Salon d'antiquités 6éme

6回目となるアンティークサロン

Salon d'antiquités 6éme

パリからのおくりもの

日時:2019/2/22Fri23Sat24Sun

11:3018:00最終日 16:00

 

今回はヴィンテージビーズなどをあしらった

作家 彩り屋さんのブローチも展示販売。

quoideneufのフランスで買い付けた

普段使いできるアンティーク雑貨、陶器、アクセサリーなどが並びます。

 

茅ケ崎・中海岸のアートギャラリーでパリの空気を感じていただけると思います。

More details

Instagram

@quoideneufdeco

@irodoriya3

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2018年12月28日 (金)

Best wishes for the New Year !

CREATIVE SPACE HAYASHI wishes you a happy New Year !

 

 

Upcoming

 

 

ART in PARK HOTEL TOKYO 2019

  March 9th & 10th

Preview March 8th.

 

 

Solo Exhiition The art of Tea” 

by Ruby Silvious from New York.

 

March 21-24 & 28-31

Open 11:00-18:00 (until 17:00 last day)

 

作家がニューヨークから来日し、在廊します。

2018年11月18日 (日)

花のスペシャリスト X CS HAYASHI  の CHRISTMAS

花のスペシャリストとCREATIVE SPACE HAYASHIのコラボ企画

茅ヶ崎・中海岸のクリスマスイベント

 

12/8()9()10()10:00-16:30

 

クリスマスリースワークショップ

 

大田市場から届く高品質なグリーンベースの花材を使って癒しの時間を過ごしませんか?

初めての方でも素敵に仕上がります。

講師;アトリエRoseball・中村敬子

12/8()9() 10:00-12:00 & 14:00-16:00

12/10() 10:00-12:00(満席)

 

各回定員5名  

料金:\6000(花材&レッスン料)

要予約 ✉misa@cs-hayashi.com Phone:080-9204-2456

 

蓼科マリーローズ・AROMA ROSE シリーズ展示販売

蓼科の畑で豊後小夜子さんが育てるダマスクローズの香りを贅沢に配合した無農薬アロマシリーズの展示販売。

生はちみつ、無農薬ニンジンの販売もあります。

好評のフレッシュダマスクローズティーも召し上がって頂けます。

 

http://www/maryrose.co.jp

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2018年11月17日 (土)

ケニアこども達支援 Pole Pole

11/18(Sun) 14:00-16:00

 トークイベント 

「ケニアのマトマイニ(希望)を育てる」

菊本照子

ケニア共和国在住40年・孤児院運営 



Pole Pole 共催

2018/11/16(金)17(日)11:00-17:00    

Pole Poleケニアの子供達支援バザール







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2018年10月 3日 (水)

第1回秋日の読書散歩

2018年10月27日-11月9日

茅ヶ崎、辻堂、藤沢、 本の好きな店が集まりました。 

著者とともに著作の「ホンネ」を探ってみませんか?

以下のイベントは各回定員30名です。

ご予約はCREATIVE SPACE HAYASHIへ 

Phone:080-9204-2456 ✉misa@cs-hayashi.com

10/27(土)13:00-14:30 ¥15001ドリンク付き)開場12:30 ~16:00

冒険とは何か? 九里徳泰 (冒険家、相模女子大学教授)

内容:九里徳泰著 「九里徳泰の冒険人類学」のいくつかの文章を「読み聞かせ」そして、解説、トークを行う

参加者1人1人に「冒険とは何か」を自分で考え持ち帰ってもらうイベント

 

10/27(土)16:3018:00  ¥20001ドリンク付き)開場15:30

「旅や自然を写真集にまとめたくなる瞬間は、いつやってくるのか?」

竹沢うるま(写真家)水中写真から写真家のキャリアをスタート、地球を3年半かけて巡った旅を「walkabout」として発表。その後も、地球と人との関わりを写真に収めながら、世界中を旅している。

尾崎靖(エディトリアル・ディレクター)小学館編集者として数々の自然写真集を編集。現在はエディトリアル・ディレクターとして、様々な書籍やweb編集を手がける。

内容 竹沢うるまさんが地球をめぐる旅を通してわかったことは?写真家はなぜ旅をし、写真集を作るのか、何を伝えたいのか?という対話を通して、今、私たちが生きている時代について、少しだけ考えてみるトークです。

*当日、18:00-19:00 茅ヶ崎サザン芸術花火2018が開催され混雑が予想されます。 

  10/28(日)13:00-15:00 ¥¥20001ドリンク付き)開場12:30

海の生き物たちを撮影していて気づいた「人と海との関係」

古見きゅう(写真家)「WA!」「WAO」という、ウミガメと海の仲間たちをモチーフにした写真集をはじめ、

THE SEVEN SEAS」で海の豊かさと美しさを描き、「TRUK LAGOON」では社会的な視線で海を表現し、海の魅力を写真で伝えている。

尾崎靖(エディトリアル・ディレクター)小学館編集者として数々の自然写真集を編集。現在はフリーランスで、様々な書籍やweb編集を手がける。

内容:古見きゅうさんが撮影した水中写真をスライド上映しながら、海の生き物たちの暮らしを見つめる古見さんが感じている「生き物と人の関係」、「私たちの生活と海の関わり」について、少しだけ考えてみるトークです。

 

Library Café  入場料:¥500 ( 飲み物付き)

Open 10/31()-11/2 () & 11/7()-11/() 13:00- 18:00


冒険、探検、自然をテーマにした本や写真集をゆっくりご覧いただけます。オリジナル写真、写真集、書籍販売有。

 

10/27() 10/28() はトークイベントお申込みの方のみのご入場になります

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2018年8月23日 (木)

岩澤 あさ子 「草草花展」

Asako Iwasawa   Solo Exhibition  

岩澤あさ子     「草草花展」

2018/9/21(Fri)-23 (Sun) & 9//28(Fri)-30 (Sun)

OPEN 11:00-18:00

「花鳥風月」をテーマにニューヨークで受賞、

7月には1か月間New York, Botanical Garden で作品を制作。

茅ヶ崎では3回目の個展。



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2018年8月 4日 (土)

Takashi Yamashita Solo Exhibition

Reconstructing the memory 「生成される記憶」

at Ki Niseko Hotel in Hokkaido
Directed and produced
by CREATIVE SPACE HAYASHI

For more visual information,

see FB CREATIVE SPACE HAYASHI

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CREATIVE SPACE HAYASHI

北海道木ニセコ ホテルのアートプロデュース

Takashi Yamashita がニューヨークで好評を博した作品を2カ月間お楽しみ頂けます
夏のニセコは緑に包まれ癒しの時間を過ごせる事でしょう。木ニセコホテルでアートの世界をお楽しみください!

画像詳細はfacebook CREATIVE SPACE HAYASHIをご覧ください

STATEMENT 

大きな声で自己主張する写真群。スマートフォンによって変えられたインターネット上にはそんな写真で溢れている。過去の写真家のテクニックはほとんどアプリのフィルターで再現可能と言える。いずれは言葉でスマートフォンに希望を伝えるだけで好きな写真家の作品を真似る事は出来るはずである。

技術というのは逆戻りできない。 人工知能が膨大な情報を得て、自らプログラムを作り出す。 そんなSF的な世界も一部実現しているのである。

しかしそんな世界は技術者に任せておけばいい。

では私の作品の戦略的な位置付けとは。

テクノロジーを肯定しながら否定する。 伝える事を拒否する事で見る人の記憶に結びつく。 具体的な場所も出来事もわからない写真。 それは一人一人の個人の中にしか存在しない場所。

そんな写真を目指している。

 

I believe art complements what is lacking in architecture.

Architecture in our society is often based on rational thinking such as function, engineering, building costs and the objectives set by the clients and the culture.

Art is irrational. Art tends to be personal, and at the same time it has the influential energy to broaden our view of the world.

All of my photographs are an investigation into this irrational field of what we perceive as our reality.

PROFILE

山下峻史

早稲田大学卒業 建築の世界に関わりながら、様々な芸術の表現形式を追求。 考え方では特にウィットゲンシュタインの後期哲学に興味を持つ。 アメリカとイタリアで作品を展示。

 

Takashi Yamashita

Takashi was born in Tokyo, Japan. He was originally educated as an architect at Waseda University in Tokyo. However, needing to fulfill his curiosity about the world around him, he began studying photography on his own and started exploring & experimenting the world of photography. His specialty is fine art photography.

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