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2022年7月

2022年7月21日 (木)

ROY TARO SOLO


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Roy Taro Solo
怒りの海 The Sea Of Rage
20227/20-31
11:00-1800
7/25,26 closed
PROFILE
1994年 東京都町田市出生。
2016年 早稲田大学法学部卒業。
『Life Poesy』のテーマのもと、翡翠の太陽が輝く世界を描いている。
大学の最終年次に、ミクロネシアのヤップ島を訪れる。
蟹のいる椰子の森や珊瑚島の周りにひそむ深い海の底、夜の島陰の向こうに輝く星と月の世界を見る。
それまで生きてきた資本主義の世界と異なる文化に触れたことをきっかけに、自分が進む道はアートだと考えるようになった。
2017年から写真と詩による表現活動を始め、2018年に絵画を始める。

展示

2022
個展『怒りの海・The Sea Of Rage』CREATIVE SPACE HAYSHI、神奈川県茅ケ崎
個展『翡翠の太陽』 Gallery TK2 東京
個展『A Bird Flying To The Sea』経堂アトリエ、東京
2021
二人展『Life Poesy』 Chin Gallery、東京
個展『翡翠の太陽、やってくるもの』経堂アトリエ、東京

活動

2022
ライブペインティングパフォーマンス、東京で(国)境をこえる会
2020
Ré-enchantement 参加、フランス(*コロナ下の医療シーンへアートを届ける活動)
ルクセンブルク・アート・プライズ 参加

PROFILE

He paints the Jade Sun world to express the concept of Life Poesy. He graduated from Waseda university in Japan in 2016 with a major in law.When he was a senior,he visited Yap island in Micronesia. He lived as the local,saw the tropical wood where crabs walking on and fathom of the blue ocean,the silver nights of the stars and the moon. At the point of his life,he realized that there is the huge valley between the capitalism and the world having the life breathing in wood.He had felt being away from art. After graduation,he realized his path was art,and started photography and writing in 2017, painting in 2018.

EXHIBITIONS

2022
Solo “The Sea Of Rage” CREATIVE SPACE HAYASHI , Kanagawa-Chigasaki
Solo “A Bird Flying To The Sea” Kyodo Atelier, Tokyo
Solo “Jade Sun” Gallery TK2,Tokyo
2021
Solo “Jade Sun, and it comes” Kyoto Atelier,Tokyo
Exhibition with Chin Ryo “LIFE POESY” Chin Gallery, Tokyo

PROJECTS

2022
Live painting performance “Reunion” in *Beyond The Invisible Border
(*The art project based in Tokyo, Sponsorship by Tokyo)
2020
*Ré-enchantement, France(*Project to reach art to medical scenes against COVID )
Participated in Luxembourg Art Prize#roytaro#roytaro_art #artworks#artgallery #creativespacehayashi#chigasaki#3331artfair2021 #contemporaryart 茅ヶ崎#中海岸#アートギャラリー#コンテンポラリーアート























2022年7月 4日 (月)

第11回茅ケ崎映画祭 映画「銀鏡」

Photo_20220704111201 Photo_20220704111202 Photo_20220704111301 第11回茅ケ崎映画祭 Chigasaki Cinema Festival
■映画「銀鏡 SHIROMI] *上映4回全て満席となりました
2022年7月16日(土)17(日)10:30-13:00 14:30-17:00
各回上映後に赤阪友昭監督挨拶あり
■赤阪知昭監督トークイベント 
2022年7月16日(土)18:30-19:30
料金 :上映、トークイベントそれぞれ各¥2,000 各回15人
(15分前開場)
ご予約:CREATIVE SPACE HAYASHI 080-9204-2456
misa@cs-hayashi.com
電話またはメールでお申込み
星のように生きる神楽の民の物語
宮崎県奥日向にある銀鏡の里。五百年以上前より伝わる「星の神楽」を舞う人々がいる。日本の古層に秘められた星への祈りと、それを未来へと語り継ぐ神楽の民を追ったドキュメンタリー。東京ドキュメンタリー映画祭2021で人類学・民族映像部門でグランプリ受賞。
星と共に生きる暮らし、そしてそこに育まれた心を刻む映画『銀鏡 SHIROMI』を茅ケ崎映画祭で上映します。
ギャラリーオーナーの母が宮崎県延岡市赤水町出身。
「私にとって、宮崎は今も昔も心の故郷であり大切な存在です。
この度、赤阪友昭監督とのご縁で、クラウドファンディングに参加させて頂き、2018年12月銀鏡神楽の舞を観に行く事が出来ました。500年以上も受け継がれている銀鏡神楽が絶えることなく、続く事を願います。」

2022年7月 1日 (金)

関 菜穂子 個展

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関 菜穂子 NAHOKO SEKI

 

京都精華大学美術学部日本画科卒業

相模女子大デザイン科非常勤講師

    

個展 

1997  全国画廊にて個展を開始

 T-BOX(銀座・八重洲、アート・デ・アートギャラリー(高槻市)、アトリエ美(横浜市)

東京会舘ギャラリー(東京丸の内)、ギャラリーアルトラ(金沢市)、ぎゃらりい朋(銀座)、アートG(高崎市)

壹零參堂(鎌倉市)、小野美術(いわき市)、近代画廊(大分市)、神戸酒心館ギャラリー(神戸市)

法雲寺本堂(大分市)、ガレリア・ピカロ(大阪市)、ギャラリー・ラ・パレット(大分市)            

 

2000~ 全国百貨店にて個展を開始

阪急うめだ本店、高島屋岡山店、 松坂屋名古屋本店、松坂屋上野店、 松坂屋静岡店、 静岡伊勢丹、 浦和伊勢丹、

仙台三越、新潟三越、札幌三越、大丸神戸店、大丸東京店、大丸博多店、大丸京都店、東武池袋本店、東武船橋店

さいか屋川崎店、さいか屋横須賀店、福屋本店(広島市)、 岡島百貨店(甲府市)、 スズラン百貨店(前橋市)

 小倉井筒屋(小倉市)、大黒屋百貨店(いわき市)

    

20112018  西武そごう全国巡回個展

西武池袋本店、西武高槻店、西武八尾店,そごう横浜店、そごう広島店、そごう千葉店,そごう神戸店、そごう柏店 他

 

2019 高島屋岡山店, 新潟三越、静岡伊勢丹

 

2020 阪急うめだ本店、松坂屋名古屋本店

  

主なグループ展   

はな・花・はな展(メッセージギャラリー・大阪)、IDENTITY展(京都国際交流館・京都)

20人の標本展(ギャラリー紅・京都)、APOSTROPHE ART実験展(ギャラリー石彫・兵庫) 

‘96POST CARD gallerySYNAPSE Links実験展(ギャラリーぶらんしゅ・大阪),干支ボトル展(神戸酒心館ギャラリー)

UTIWA展 (神戸酒心館ギャラリー),T-shirt展 (ガレリア・ピカロ),BOX美術館ストリート(東京、京都巡回)

東京プリンスホテル(プリンスホテルPISA,カンサイ・アート・アニュアル(SUMISO大阪)

池袋東武 春の絵画市,無限の源展(ギャラリー石彫・兵庫)、アマジャム・ファイブ(兵庫県尼崎市・尼崎信用金庫 尼信会舘)           

骨壷展(T.BOX・銀座 /ギャラリー六坪・新潟 / アート平田・大阪)、和ゆらぎ展(神戸酒心館)、池袋東武 春の絵画市

アートフェスタ(軽井沢プリンスホテル)、アートフェスタ(グランドプリンス赤坂)、日本画の試み展(本町アートギャラリー)

 

公募展等    

京展(京都市立美術館)、三渓日本画賞展(横浜三渓園・神奈川) 、ART BOX日本画新人賞選抜展(ART BOX・銀座) 

臥龍桜日本画大賞展(岐阜美術館)、播磨文化美術展、花の美術大賞展(兵庫県)、現代日本美術

 

その他

『ニーズ・オブ・ストレンジャー』装丁 (カバー絵・デザイン)、『手続きを通しての正統化』 装丁 (カバー絵) 

 展覧会企画主催 /20人の標本展・アマジャム・ファイブ展・20人の標本展・骨壷展

6POST CARD gallerySYNAPSE Links実験展(ギャラリーぶらんしゅ・大阪),干支ボトル展(神戸酒心館ギャラリー)

UTIWA展 (神戸酒心館ギャラリー),T-shirt展 (ガレリア・ピカロ),BOX美術館ストリート(東京、京都巡回)

東京プリンスホテル(プリンスホテルPISA,カンサイ・アート・アニュアル(SUMISO大阪)

池袋東武 春の絵画市,無限の源展(ギャラリー石彫・兵庫)、アマジャム・ファイブ(兵庫県尼崎市・尼崎信用金庫 尼信会舘)           

骨壷展(T.BOX・銀座 /ギャラリー六坪・新潟 / アート平田・大阪)、和ゆらぎ展(神戸酒心館)、池袋東武 春の絵画市

アートフェスタ(軽井沢プリンスホテル)、アートフェスタ(グランドプリンス赤坂)、日本画の試み展(本町アートギャラリー)

 

公募展等    

京展(京都市立美術館)、三渓日本画賞展(横浜三渓園・神奈川) 、ART BOX日本画新人賞選抜展(ART BOX・銀座) 

臥龍桜日本画大賞展(岐阜美術館)、播磨文化美術展、花の美術大賞展(兵庫県)、現代日本美術

 

その他

『ニーズ・オブ・ストレンジャー』装丁 (カバー絵・デザイン)、『手続きを通しての正統化』 装丁 (カバー絵) 

 展覧会企画主催 /20人の標本展・アマジャム・ファイブ展・20人の標本展・骨壷展

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