2022年9月19日 (月)

映画「銀鏡」SHIROMI

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好評につき7月に続き再上映決定
 
■映画「銀鏡 SHIROMI] 
2022年11月12日(土)13:00-15:30 *15分前開場
2022年11月13日(日)10:30-13:00
各回上映後に赤阪友昭監督トークあり
料金 :¥2,000 各回20人
 
ご予約:CREATIVE SPACE HAYASHI 080-9204-2456
misa@cs-hayashi.com
電話またはメールでお申込み
 
星のように生きる神楽の民の物語
宮崎県奥日向にある銀鏡の里。五百年以上前より伝わる「星の神楽」を舞う人々がいる。日本の古層に秘められた星への祈りと、それを未来へと語り継ぐ神楽の民を追ったドキュメンタリー。東京ドキュメンタリー映画祭2021で人類学・民族映像部門でグランプリ受賞。
星と共に生きる暮らし、そしてそこに育まれた心を刻む映画『銀鏡 SHIROMI』を茅ケ崎で再上映します。
 
ギャラリーオーナーの母が宮崎県延岡市赤水町出身。
「私にとって、宮崎は今も昔も心の故郷であり大切な存在です。
この度、赤阪友昭監督とのご縁で、クラウドファンディングに参加させて頂き、2018年12月銀鏡神楽の舞を観に行く事が出来ました。500年以上も受け継がれている銀鏡神楽が絶えることなく、続く事を願います。」

2022年8月25日 (木)

3331 ART FAIR 2022

3331artfair
今年もCREATIVE SPACE HAYASHI が出展致します。
昨年同1F SPACE 05 でお待ちしております。
出展作家: Kansuke Akaike, Toshiko Tokimatsu & Roy Taro
会期:
2022年10月29日(土)・30日(日)
[プレビュー 10月28日(金)15:00-20:00予定 ※ご招待者様のみ]
 
会場:
3331 Arts Chiyoda
〒101-0021 東京都千代田区外神田6丁目11-14
 
時間(予定):
10月29日(土) 12:00-20:00
10月30日(日) 12:00-18:30
 
※新型コロナウイルス感染症等の影響により、実施内容や時間等は急遽変更になる場合がございます。
何卒ご理解とご了承を賜りますようお願い申し上げます。
 
https://artfair.3331.jp/
 
3331ART FAIR 2021
 

Seiji Iida IRON ART EXHIBITION

Seiji Iida   IRON ART EXHIBITION
BARRIER FREE OPEN HEART MUSIC
 
9/29 (THU)-10/9(SUN)11:00-18:00
休廊 10/3 & 4
 
 
鉄の振動は人々を優しく包み込み
笑顔と癒しを与えるだろう。
そんな光景を思い描きながら自然本来の鉄の音色を奏でる作品を日々制作している。
 
飯田誠二
http://seijiiida.com
 
巡回展 
@BRANDIN 2022/10/10-10/16
http://brandin.cafe/
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いつか叶えたい、理想とする光景がある。
鉄の彫刻作品たちの、真ん中に自分が座って、
鉄の音色に囲まれ、ギターを奏でている姿。
 
波や水の音。鳥や虫の鳴き声。
そんな自然と共鳴し、風に吹かれて鳴る、鉄の音。
 
それを表現したのはインスタレーション、
誰もが楽しめる鉄の音の空間『音の焚き火』。
リップルのように空間をつなぐ存在がいて、
LUU-MOS、架空の生き物や、動物達が音を持って存在する。
涅槃像は体中スピーカーで空間の音色を描き出す。
作品「Sei」は、音階を調律することで
人と人を繋ぐコミュニケーションツールの役割も果たす。
 
全ての作品は繋がっていて
新たに生まれてくる作品によって空間は広がり続ける。
 
全ての作品の音源となる「Sei」の加工技術は、
振動に耐え得る完全溶接技術が求められる。
75年続く家業で培った溶接技術によるものである。
 
内径45ミリ程の球体に音階を閉じ込める技術も独自の工法と技術であり、
常に新たな和音と美しい響きを模索生み出している。
 
鉄の音の作品「Sei」を欲しいと言ってくれる人が多くなり、
2010年から始めた鉄彫刻、作品制作も仕事になった。
これからアーティストとしてやってみたい仕事は、
公園や施設に置かれる、大きなパブリックアートの鉄彫刻。
誰も聞いたことの無い音を発する楽器を作ること。
より多くの人と繋がりたく、海外での個展。
大きな楽器製作。人々が中に入って楽しめる作品。
 
鉄の振動は人々を優しく包み込み、
笑顔と癒しを与えるだろう。
そんな光景を思い描きながら、
自然本来の鉄の音色を奏でる作品を、日々制作している。
 
 
There is a scene that I idealise, one that I wish to realise.
My form – sitting right in the middle of iron sculptures,
Surrounded by the timbre of iron – playing the guitar.
 
The sound of waves and water. The cries of birds and insects.
The sound of iron that rings out – resounding with nature – blowing with the wind.
 
What expressed that is the installation
“Bonfire of Sound” – a space where everyone can enjoy the sound of iron.
With there being entities that connect space the way Ripple does;
LUU-MOS – fictional creatures or animals – exist, holding sound.
Nehanzou depicts the timbre of space through the speaker inside its body.
The work “Sei” – by tuning musical scales –
Also plays the role of connecting people to one another.
 
With all the works being connected,
The space continues to expand through newly-born works.
In the processing technique for “Sei”, which is the source of sound for all my works,
A complete welding technique that can withstand vibration is required.
This is one that is based on the welding technique cultivated in our 75-year-long family business.
 
Even the technique to contain musical scales in spheres of about 45 mm is an original method and technique,
And I always seek and create new harmonies and beautiful sounds.
With the number of people who say that they want my work “Sei” – with the sound of iron – increasing,
Even the iron sculpting and artwork creation that I had started in 2010 became part of my work.
The kinds of work that I want to do as an artist in the future
Are large public art iron sculptures that can be placed in parks or institutions.
To make musical instruments that produce sounds that no one has ever heard.
Because I want to connect even more people, private exhibitions abroad.
To create large musical instruments. Works that people can enjoy entering inside.
 
The vibrations of iron would gently envelop people,
Giving them smiles and healing.
While visualising such a scene,
I create works that play the original, natural timbre of iron, day after day.

 

2022年8月 3日 (水)

Yusuke Okada Photo Exhibition

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Anthology 02

2022.9.15-9.25  11:00-18:00

Closed: 9.20(tue)

世界各国の雄大な風景の中に生きる野生動物たち。その姿をまるで絵画や絵本のような美しい
写真表現で発表し続けるネイチャーフォトグラファー岡田裕介によるオムニバス写真展。
ナショナルジオグラフィック写真賞を受賞したフロリダのマナティを始め、2 万人を動員した
写真展のフォークランド諸島のペンギン、発売早々に完売した人気写真集からイルカとクジラ
など数々の代表作を一同にご覧いただけます。またアラスカのシロクマやスコットランドの羊
など未発表の新作も初公開。本写真展だけの限定構成でお届けします。        

岡田 裕介 YUSUKE OKADA

http://yusukeokada.com/

埼玉県生まれ。
大学卒業後、フォトグラファー・山本光男氏に師事。
2003年より、フリーランスフォトグラファーとして独立。
沖縄・石垣島、ハワイ・オアフ島への移住を経て、現在は神奈川県の三浦半島を拠点に活動中。
水中でバハマやハワイのイルカ、トンガのザトウクジラ、フロリダのマナティなどの大型海洋ほ乳類、陸上で北極海のシロクマ、フォークランド諸島のペンギンなど海辺の生物をテーマに活動。
2009年National Geographicでの受賞を機に世界に向けて写真を発表し、受賞作のマナティの写真は世界各国の書籍や教育教材などの表紙を飾る。
温泉に入るニホンザルの写真はアメリカ・スミソニアン自然博物館に展示。国内でも銀座ソニーアクアリウムのメインビジュアルはじめ企業の広告やカレンダーなどを撮影。
また、辻仁成・GLAY・MIYAVIなどのミュージシャンのライブ撮影も行い、雑誌、WEB、広告などに作品を発表している。

使用機材 Nikon D5  D850 D500

受賞歴:
☆National Geographic 日本版 2009 最優秀賞
☆National Geographic International Photography Contest 2009 奨励賞
☆2013年 Nature’s Best Photography Japan フォトコンテスト準グランプリ
アメリカ スミソニアン国立自然史博物館 年間展示

著書:
☆写真集 「KOTARO」 (SHIBUYA PUBLISHING & BOOKSELLERS)
☆写真集「Penguin Being -今日もペンギン-」(玄光社)

[活動実績]
・広告 Advertisement
TAMRON / Mamiya / SONY /三井住友銀行

・カレンダー Calendar
2012年版  クラレ企業カレンダー
2020年版  鴨川シーワールドオリジナルカレンダー

・個展 Exhibition
2019年〜2020年「Colors -ペンギン島の物語 -」富士フイルムフォトサロン全国5都市巡回展
2020年3月「Colors -ペンギン島の物語 -」京都写真美術館
2021年3月〜5月「Colors -ペンギン島の物語 -」長崎ペンギン動物園にて開催予定

・展示
2015年 銀座ソニービルで行われた「48th Sony Aquarium」にて
メインビジュアル、ジンベエザメや沖縄の海の生き物たちの映像撮影を担当

・雑誌 Magazine
NATIONAL GEOGRAPHIC 日本版 / 週刊朝日 / BRUTUS / GQ JAPAN / フォトテクニックデジタル/ BE-PAL / 月刊カメラマン / MARINE PHOTO
/News Week(日本版)etc  (JAPAN)
SPORT DIVER MAGAZINE (U.S.A.)
electric! / DAILY TELEGRAPH / EMEL MAGAZINE / DAILY MAIL(UK)
DeMorgen (BELGIUM)
NATIONAL GEOGRAPHIC / Wunderwelt Wissen(GERMANY)
WWF (SWISS)

Born in Saitama
a photographer for underwater, animals and plants, landscape, person
and in various files.
walked around Japan and Asia at unversity student.
After graduation, became pupil under a photographer Mr. Mitsuo Yamamoto.
From 2003, started career as photographer.
lived in Okinawa for a year, and now is based Tokyo city

Awards:
☆Incentive Award of the National Geographic International Photography Contest 2009
(Nature Honorable Mention )
☆Nature’s Best Photography Japan 2013 (Second Prize)

Book:
☆Photo book 「KOTARO」 (SHIBUYA PUBLISHING & BOOKSELLERS)
☆Photo book 「Penguin Being」(Genkosya)

このHPで使用されている全ての画像に関する著作権は岡田裕介が所有するものであり、いかなる利用用途であろうとも無断使用することを禁じます。
Copyright: Yusuke Okada No reproduction or republication without written permission. If you want use, please ask us from the form. Thank you. © Yusuke Okada

 

 

2022年8月 1日 (月)

SHONAN@HAKUBA MOUNTAIN BEACH

Shonan_hakuba_2022  2021   Img_4723 Img_4758 Img_4740 Img_4679 Hakubamountainbeach    
「湘南が白馬にやってくる!」2022
~湘南の海を感じる写真ディスプレイ& DJによるMUSICイベント
 
 
2022年8月20日(土)21日(日) 11:00~16:00
開催場所 標高1400m八方尾根うさぎ平テラス HAKUBA MOUNTAIN BEACH
入場無料:会場まではゴンドラリフト券別途必要
 
*台風などの荒天による延期日8/27&28
 
https://www.happo-one.jp/event/26889/

 
新型コロナウイルスの全国的な感染拡大により、日本の山と海への観光客が減っています。コロナ禍の中で、多くの方が自然に触れる機会が少なくなっています。オープンエアの環境で感染に気を付けながら自然に触れあう機会をつくりたい、ということを目的とし、白馬観光開発株式会社と湘南茅ヶ崎のアートギャラリーCREATIVE SPACE HAYASH共催により白馬八方尾根うさぎ平の山の上のビーチリゾートにて「湘南が白馬にやってくる!」というイベントを開催いたします。2020年10月17日に第1回を実施。2021年夏に続き今回で第3回目となります。
多くの企業様、個人の有志の方々にご協賛頂いており、感謝の気持ちで今年もイベントを開催いたします。皆様と共に白馬と湘南を繋ぐきっかけとなるイベントとして永く続けてまいります。
 
この2日間は湘南・茅ヶ崎ゆかりのアート、音楽・写真と物販などが、うさぎ平テラス HAKUBA MOUNTAINS BEACHを湘南色にします。
サザンオールスターズの名付けの親・宮治淳一氏、釈順正、とっしーによるDJミュージック、東京オリンピック2020のヨットフォトグラファー矢部洋一氏の
湘南の海を感じる写真ディスプレイ、湘南ブランドのギョサン、トートバック・DJ著書など、湘南ブランドグッズ物販。
今回は軽井沢primo様ご協力により、FMまつもとの番組に生中継でイベントが紹介されます。
 
■DJ
□ DJ宮治淳一(サザンオールスターズのバンド名の名付親)ラジオ日本・宮治淳一の名盤アワー
□ DJ釈順正・FM Kamakura、
□DJとっしー・湘南Magic Wave FM
   
■ FMまつもと https://fmmatsumoto.jp/show/saturday-c
「サタデーコンシェル」に生中継に出演
■湘南のビジュアルプレゼンテーション
フォトグラファー矢部洋一による湘南の海を感じる写真ディスプレイ
■物販
□Cruise Town  https://cruisetown-coffee.com/
 ドリップパック
□GOOD IS GOOD 湘南カラーのギョサン
□BRANDIN Music Library & Café http://brandin.cafe/
 書籍
「茅ケ崎音楽物語-My Little Home Town」 
 BRANDIN オリジナルトートバック
□パシフィックパークホテルTシャツ
□DJ釈順正著書
■8月3日18:35-18:57 エフエムまつもと 夕方の生放送ワイド番組『夕暮れ城下町』
のゲストコーナーで「湘南が白馬にやって来る」が紹介されました。
イベント責任者、冒険家で相模女子大教授の九里徳泰が
湘南が白馬にやってくる!『 Hakuba Mountain Beach SHONAN 2022 』の
内容詳細、出演者についてなど話しました。
イベントが 開催することになったキッカケやこれから先の企画についても触れました。
途中、DJ宮治淳一さん選曲The Beach BoysのSurfer Girlが流れて、さながら本番のようでした。
 
生放送された音源は、再放送が2 回あります。FMぷらぷらをダウンロードして頂ければスマホで聴く事ができます。
8 月10 日 水曜日11 時00 分から(リクエストコーナーセレクション1)
8 月16 日 火曜日16 時00 分から(リクエストコーナーセレクション2)
 
8月20日(土)も12時からFMまつもと「サタデーコンシェル」生放送中に白馬から10分お届けする予定です。
 
白馬に来られない方も是非お聴きください!

 

お問い合わせ先
CREATIVE SPACE HAYASHI(神奈川県茅ケ崎市中海岸1-4-48)
TEL:080-9204-2456 http://www.cs-hayashi.com/
白馬観光開発株式会社(長野県北安曇郡白馬村大字北城4258)
八方営業本部 TEL:0261-72-3280

 

2022年7月21日 (木)

ROY TARO SOLO


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Roy Taro Solo
怒りの海 The Sea Of Rage
20227/20-31
11:00-1800
7/25,26 closed
PROFILE
1994年 東京都町田市出生。
2016年 早稲田大学法学部卒業。
『Life Poesy』のテーマのもと、翡翠の太陽が輝く世界を描いている。
大学の最終年次に、ミクロネシアのヤップ島を訪れる。
蟹のいる椰子の森や珊瑚島の周りにひそむ深い海の底、夜の島陰の向こうに輝く星と月の世界を見る。
それまで生きてきた資本主義の世界と異なる文化に触れたことをきっかけに、自分が進む道はアートだと考えるようになった。
2017年から写真と詩による表現活動を始め、2018年に絵画を始める。

展示

2022
個展『怒りの海・The Sea Of Rage』CREATIVE SPACE HAYSHI、神奈川県茅ケ崎
個展『翡翠の太陽』 Gallery TK2 東京
個展『A Bird Flying To The Sea』経堂アトリエ、東京
2021
二人展『Life Poesy』 Chin Gallery、東京
個展『翡翠の太陽、やってくるもの』経堂アトリエ、東京

活動

2022
ライブペインティングパフォーマンス、東京で(国)境をこえる会
2020
Ré-enchantement 参加、フランス(*コロナ下の医療シーンへアートを届ける活動)
ルクセンブルク・アート・プライズ 参加

PROFILE

He paints the Jade Sun world to express the concept of Life Poesy. He graduated from Waseda university in Japan in 2016 with a major in law.When he was a senior,he visited Yap island in Micronesia. He lived as the local,saw the tropical wood where crabs walking on and fathom of the blue ocean,the silver nights of the stars and the moon. At the point of his life,he realized that there is the huge valley between the capitalism and the world having the life breathing in wood.He had felt being away from art. After graduation,he realized his path was art,and started photography and writing in 2017, painting in 2018.

EXHIBITIONS

2022
Solo “The Sea Of Rage” CREATIVE SPACE HAYASHI , Kanagawa-Chigasaki
Solo “A Bird Flying To The Sea” Kyodo Atelier, Tokyo
Solo “Jade Sun” Gallery TK2,Tokyo
2021
Solo “Jade Sun, and it comes” Kyoto Atelier,Tokyo
Exhibition with Chin Ryo “LIFE POESY” Chin Gallery, Tokyo

PROJECTS

2022
Live painting performance “Reunion” in *Beyond The Invisible Border
(*The art project based in Tokyo, Sponsorship by Tokyo)
2020
*Ré-enchantement, France(*Project to reach art to medical scenes against COVID )
Participated in Luxembourg Art Prize#roytaro#roytaro_art #artworks#artgallery #creativespacehayashi#chigasaki#3331artfair2021 #contemporaryart 茅ヶ崎#中海岸#アートギャラリー#コンテンポラリーアート























2022年7月 4日 (月)

第11回茅ケ崎映画祭 映画「銀鏡」

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第11回茅ケ崎映画祭 Chigasaki Cinema Festival
■映画「銀鏡 SHIROMI] *上映4回全て満席となりました
2022年7月16日(土)17(日)10:30-13:00 14:30-17:00
各回上映後に赤阪友昭監督挨拶あり
■赤阪知昭監督トークイベント 
2022年7月16日(土)18:30-19:30
料金 :上映、トークイベントそれぞれ各¥2,000 各回15人
(15分前開場)
ご予約:CREATIVE SPACE HAYASHI 080-9204-2456
misa@cs-hayashi.com
電話またはメールでお申込み
星のように生きる神楽の民の物語
宮崎県奥日向にある銀鏡の里。五百年以上前より伝わる「星の神楽」を舞う人々がいる。日本の古層に秘められた星への祈りと、それを未来へと語り継ぐ神楽の民を追ったドキュメンタリー。東京ドキュメンタリー映画祭2021で人類学・民族映像部門でグランプリ受賞。
星と共に生きる暮らし、そしてそこに育まれた心を刻む映画『銀鏡 SHIROMI』を茅ケ崎映画祭で上映します。
ギャラリーオーナーの母が宮崎県延岡市赤水町出身。
「私にとって、宮崎は今も昔も心の故郷であり大切な存在です。
この度、赤阪友昭監督とのご縁で、クラウドファンディングに参加させて頂き、2018年12月銀鏡神楽の舞を観に行く事が出来ました。500年以上も受け継がれている銀鏡神楽が絶えることなく、続く事を願います。」

2022年7月 1日 (金)

関 菜穂子 個展

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関 菜穂子 NAHOKO SEKI

 

京都精華大学美術学部日本画科卒業

相模女子大デザイン科非常勤講師

    

個展 

1997  全国画廊にて個展を開始

 T-BOX(銀座・八重洲、アート・デ・アートギャラリー(高槻市)、アトリエ美(横浜市)

東京会舘ギャラリー(東京丸の内)、ギャラリーアルトラ(金沢市)、ぎゃらりい朋(銀座)、アートG(高崎市)

壹零參堂(鎌倉市)、小野美術(いわき市)、近代画廊(大分市)、神戸酒心館ギャラリー(神戸市)

法雲寺本堂(大分市)、ガレリア・ピカロ(大阪市)、ギャラリー・ラ・パレット(大分市)            

 

2000~ 全国百貨店にて個展を開始

阪急うめだ本店、高島屋岡山店、 松坂屋名古屋本店、松坂屋上野店、 松坂屋静岡店、 静岡伊勢丹、 浦和伊勢丹、

仙台三越、新潟三越、札幌三越、大丸神戸店、大丸東京店、大丸博多店、大丸京都店、東武池袋本店、東武船橋店

さいか屋川崎店、さいか屋横須賀店、福屋本店(広島市)、 岡島百貨店(甲府市)、 スズラン百貨店(前橋市)

 小倉井筒屋(小倉市)、大黒屋百貨店(いわき市)

    

20112018  西武そごう全国巡回個展

西武池袋本店、西武高槻店、西武八尾店,そごう横浜店、そごう広島店、そごう千葉店,そごう神戸店、そごう柏店 他

 

2019 高島屋岡山店, 新潟三越、静岡伊勢丹

 

2020 阪急うめだ本店、松坂屋名古屋本店

  

主なグループ展   

はな・花・はな展(メッセージギャラリー・大阪)、IDENTITY展(京都国際交流館・京都)

20人の標本展(ギャラリー紅・京都)、APOSTROPHE ART実験展(ギャラリー石彫・兵庫) 

‘96POST CARD gallerySYNAPSE Links実験展(ギャラリーぶらんしゅ・大阪),干支ボトル展(神戸酒心館ギャラリー)

UTIWA展 (神戸酒心館ギャラリー),T-shirt展 (ガレリア・ピカロ),BOX美術館ストリート(東京、京都巡回)

東京プリンスホテル(プリンスホテルPISA,カンサイ・アート・アニュアル(SUMISO大阪)

池袋東武 春の絵画市,無限の源展(ギャラリー石彫・兵庫)、アマジャム・ファイブ(兵庫県尼崎市・尼崎信用金庫 尼信会舘)           

骨壷展(T.BOX・銀座 /ギャラリー六坪・新潟 / アート平田・大阪)、和ゆらぎ展(神戸酒心館)、池袋東武 春の絵画市

アートフェスタ(軽井沢プリンスホテル)、アートフェスタ(グランドプリンス赤坂)、日本画の試み展(本町アートギャラリー)

 

公募展等    

京展(京都市立美術館)、三渓日本画賞展(横浜三渓園・神奈川) 、ART BOX日本画新人賞選抜展(ART BOX・銀座) 

臥龍桜日本画大賞展(岐阜美術館)、播磨文化美術展、花の美術大賞展(兵庫県)、現代日本美術

 

その他

『ニーズ・オブ・ストレンジャー』装丁 (カバー絵・デザイン)、『手続きを通しての正統化』 装丁 (カバー絵) 

 展覧会企画主催 /20人の標本展・アマジャム・ファイブ展・20人の標本展・骨壷展

6POST CARD gallerySYNAPSE Links実験展(ギャラリーぶらんしゅ・大阪),干支ボトル展(神戸酒心館ギャラリー)

UTIWA展 (神戸酒心館ギャラリー),T-shirt展 (ガレリア・ピカロ),BOX美術館ストリート(東京、京都巡回)

東京プリンスホテル(プリンスホテルPISA,カンサイ・アート・アニュアル(SUMISO大阪)

池袋東武 春の絵画市,無限の源展(ギャラリー石彫・兵庫)、アマジャム・ファイブ(兵庫県尼崎市・尼崎信用金庫 尼信会舘)           

骨壷展(T.BOX・銀座 /ギャラリー六坪・新潟 / アート平田・大阪)、和ゆらぎ展(神戸酒心館)、池袋東武 春の絵画市

アートフェスタ(軽井沢プリンスホテル)、アートフェスタ(グランドプリンス赤坂)、日本画の試み展(本町アートギャラリー)

 

公募展等    

京展(京都市立美術館)、三渓日本画賞展(横浜三渓園・神奈川) 、ART BOX日本画新人賞選抜展(ART BOX・銀座) 

臥龍桜日本画大賞展(岐阜美術館)、播磨文化美術展、花の美術大賞展(兵庫県)、現代日本美術

 

その他

『ニーズ・オブ・ストレンジャー』装丁 (カバー絵・デザイン)、『手続きを通しての正統化』 装丁 (カバー絵) 

 展覧会企画主催 /20人の標本展・アマジャム・ファイブ展・20人の標本展・骨壷展

2022年6月25日 (土)

Tsuyoshi Masuko Stained Glass Work Shop


増子幹ステンドグラスワークショップ
 満席になりました
作品展示はご覧になれますので、是非お立ち寄りください。
オーナメント(壁飾り)を作ります。

●6月24日(金)・25日(土)・26日(日)
午前の部 10:00-12:30
午後の部 14:00-16:30
●各回定員:5人
●費用:5500円 
●参加者はエプロンをご持参下さい。
●ご予約はお電話かメールで
CREATIVE SPACE HAYASHI
神奈川県茅ヶ崎市中海岸1-4-48
080-9204-2456
misa@cs-hayashi.co
増子 幹
茅ヶ崎市出身 福井市在住
1992 フランス・ヴェルサイユ市立美術学校造形科絵画専攻卒業
1994 フランス国立工芸美術学校(ENSAAMA)壁面装飾科モザイク専攻修了
帰国後、東京のステンドグラス会社でステンドグラス技術を習得する。
2002年福井市に移住。現在ステンドグラス工房「すてんどぐらす・オリビエ」を運営し、数多くの公共施設や病院、教会、住宅等のステンドグラスを手掛ける。
TSUYOSHI MASUKO
BORN IN TOKYO, RAISED IN CHIGASAKI.
NOW LIVES IN FUKUI.
1992 ECOLE DES BEAUX-ARTS DE VERSAILLES, FRANCE, THE PAINTING COUSE
1994 ECOLE NATIONALE SUPÉRIEURE DES ARTS APPLIQUÉS ET DES MÉTIERS D'ART, PARIS FRANCE, THE WALL DECOR COUSE, MAJOR IN MOSAIC.
AFTER RETURNING TO JAPAN, HE LEARNED STAINED GLASS TECHNIQUE AT A STAINED GLASS COMPANY IN TOKYO.
MOVED TO FUKUI IN 2002. CURRENTLY RUNS THE STAINED GLASS STUDIO “STAINED GLASS OLIVIER” AND WORKS ON STAINED GLASS FOR MANY PUBLIC FACILITIES, HOSPITALS, CHURCHES, HOUSES, ETC.
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2022年6月16日 (木)

KEYCO Long-life fashion

Long-life fashion「長く楽しむ服」

2022/6/17-19  11:00-17:00

国内の生地産地で丁寧に織られたテキスタイルを使用した商品を展開するKEYCO。

茅ケ崎で6回目のPOP UP SHOPを開催

長年、振袖などのヨコ振り刺繍で腕を磨いてきた群馬県桐生市の刺繍工房が手掛けた

ポーラー刺繍の新作付衿や、この時期嬉しいインディゴリネンのシャツなどを展示販売。

@keyco_official

Keycodm_20220616215701

 

 

 

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